ブックタイトル2017 近代セールス社通信教育総合ガイド

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概要

2017 近代セールス社通信教育総合ガイド

テキスト構成と主な学習内容学習のねらいこんな方にお勧めします1 不動産を見る目と行政法規第1章 不動産の重要性不動産の本当の“常識”/不動産知識の重要性/不動産の学び方第2章 マクロ的規制都市計画区域と線引き/建物の用途の制限/建物の規模等の制限/その他の都市計画法第3章 ミクロ的規制建築確認制度/接道義務と道路/「欠陥敷地」の実態/42条2項道路と位置指定道路第4章 その他の行政法規土地区画整理法/その他の規定2 不動産を評価する第1章 時価とは「時価」とは/各種の土地の価格/公的土地評価と時価第2章 不動産の評価の方法地価水準の把握/個別的要因/土地付建物の評価/特殊物件の評価第3章 不動産の実査と調査実査にあたって/数量の把握/実査の要領/調査第4章 担保評価と路線価評価担保評価総論/ケース・スタディ/路線価評価3 不動産売買・有効利用第1章 不動産の売買不動産事業者への依頼の仕方/依頼後のすすめ方/重要事項説明書/売買契約書第2章 特殊売買競売/任意売却/特殊関係者間取引/物納第3章 借地権借地関係とその問題/「乖離」の存在と解消策/親族間の借地関係/定期借地権と定期借家第4章 有効利用有効利用のメリット・デメリット/有効利用計画の策定/現実的対応/大型案件 不動産評価に関わる実際の物件の良し悪しの見極め方を身につけたい方。不動産売買や有効利用について取り組みたい方。不動産の見方・評価の仕方を写真と図解で学ぶ!不動産を見る目を養う講座●教材(配付内容)テキスト3冊/添削課題・解答用紙(各3部)/学習の手引/質問票/受講番号登録のお知らせ/提出用封筒●執筆・指導講師森田義男(税理士・不動産鑑定士)江蔵 龍(東京不動産経済研究所)受講期間3ヵ月添削指導3 回受講料16,200円(税込) 不動産の評価を行うには、対象物件を見て、自らの感覚に基づいて判断できる能力が必要です。本講座では、この「見て判断する」という訓練を、豊富な写真と図解により実践的に行うことを狙いとしています。(内容・項目については、一部変更となることもございます)※日本FP協会 AFP・CFPR継続教育認定講座融資・経営アドバイスコース