ブックタイトル2017 近代セールス社通信教育総合ガイド

ページ
42/90

このページは 2017 近代セールス社通信教育総合ガイド の電子ブックに掲載されている42ページの概要です。
秒後に電子ブックの対象ページへ移動します。
「ブックを開く」ボタンをクリックすると今すぐブックを開きます。

概要

2017 近代セールス社通信教育総合ガイド

テキスト構成と主な学習内容学習のねらいこんな方にお勧めします1 商品別に見る運用状況等の説明トーク第1章 アフターフォローを行う目的なぜアフターフォローを行う必要があるのか/マンガ・アフターフォローが必要なお客様はだれか第2章 アフターフォローを行う際の留意点ひと目で分かる・アフターフォローの進め方/アフターフォローに必要な情報は何か/運用状況等を説明する際の留意点/資料を活用する際にはこんな点に留意しよう/留意すべき高齢者へのアフターフォロー第3章 投資信託のアフターフォローケース別に見る・アフターフォローの方法/運用報告書等の記載内容と活用方法/解約を請求するお客様への対応方法第4章 変額個人年金保険のアフターフォローケース別に見る・アフターフォローの方法/決算報告書等の記載内容と活用方法/解約を請求するお客様への対応方法第5章 外貨預金のアフターフォローケース別に見る・アフターフォローの方法/解約を請求するお客様への対応方法第6章 国債のアフターフォローケース別に見る・アフターフォローの方法/中途換金を請求するお客様への対応方法2 新たなセールスのためのニーズ発掘方法第1章 セールスにあたっての留意点預かり資産だけでなく各種ローンのセールスも実践/お客様本人だけでなく家族などにも目を向ける/他第2章 保有商品をきっかけとした潜在ニーズの    発掘方法取引状況や面談記録から潜在ニーズを発掘しよう/ポートフォリオを踏まえた運用提案の進め方/投資信託を保有するお客様のニーズ発掘方法/変額個人年金保険を保有するお客様のニーズ発掘方法/外貨預金を保有するお客様のニーズ発掘方法/国債を保有するお客様のニーズ発掘方法第3章 お客様の属性をきっかけとした潜在ニーズの    発掘方法マンガ・属性の変化に着目して潜在ニーズを発掘しよう/お客様の発言から潜在ニーズを発掘しよう/お客様の自宅から潜在ニーズを発掘しよう 運用状況等の説明スキルを向上させたいとお考えの方や、預かり資産セールスの実績を上げたいとお考えの方。運用状況等の説明方法と新たなニーズの発掘法を習得!預かり資産のアフターフォロー徹底マスター講座●教材(配付内容)テキスト2冊/添削課題・解答用紙(各2部/各3部)/学習の手引/質問票/受講番号登録のお知らせ/提出用封筒●執筆・指導講師飯田道子(CFPR)池田智子(資産アドバイザー)中村 薫(なごみFP事務所)藤原久敏(1級FP技能士・CFPR) 本講座では、アフターフォローで運用状況を説明する際の留意点を中心に、事前準備の進め方や運用報告書の見方等を学習します。さらに、新たなセールスにつなげるためのお客様ニーズの発掘方法について、豊富なトーク例を交えて徹底解説。アフターフォローに必要な要素をマスターできます。(内容・項目については、一部変更となることもございます)受講期間2ヵ月/ 3ヵ月添削指導2 回/ 3 回受講料9,720円/11,880円(いずれも税 込)預かり資産推進コース