ブックタイトル2017 近代セールス社通信教育総合ガイド

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概要

2017 近代セールス社通信教育総合ガイド

テキスト構成と主な学習内容学習のねらいこんな方にお勧めします1 金融商品の基礎知識第1章 多様化する金融商品と環境変化家計金融資産の動向/急速に多様化する金融商品/他第2章 金融商品の基本的な見方流動性・収益性・元本安全性のチェックポイント/他第3章 金利と利回りに強くなる利回りと割引率の違い/単利運用と複利運用/他第4章 基本商品の仕組みをマスターする預金関連商品/債券関連商品/他第5章 ペイオフ解禁と金融商品の保護ペイオフ解禁とその影響/金融商品のセーフティーネットとは/他2 アドバイスの基本を身につける第1章 リスクとリターンの基礎知識価格変動リスク/金利変動リスク/為替リスク/流動性リスク/他第2章 マーケットに関する基礎知識金利変動・景気・物価が為替相場に与える影響/他第3章 資産運用のための基礎知識元本割れリスクへの対応を考える/分散投資のあり方を考える/他第4章 投資手法の基礎を学ぶポートフォリオとは何か/標準偏差と相関係数/他第5章 ライフプランと資産運用ライフサイクルと資金ニーズ/結婚・教育・住宅・老後資金プラン/他第6章 リスク商品のコンプライアンス断定的判断の提供/適合性の原則違反/他3 投資型金融商品の仕組みとアドバイス第1章 外貨建て金融商品の仕組みとアドバイスポイント外貨建て金融商品の運用ニーズを捉える/外貨投資へのアドバイスポイント/外貨預金の仕組み/他第2章 投資信託の仕組みと商品説明のポイント投資信託の分類/いま注目される投資信託/純資産総額と基準価額/投資信託の税金/受益者が負担するコスト/他第3章 個人年金保険に強くなる個人年金保険の仕組みと分類/個人年金保険の税金/商品選択・商品内容に関する質問 補助教材 金融商品相談シート基本編①金融商品の特性/②商品特性のチェックポイント/③金利の仕組みと見方/他資産運用編①資産運用にはリスクヘッジが大切/②投資信託の仕組み/③外貨商品の活用とリスク/他ライフプラン編①金融商品と税金/②保険と税金/③ライフイベントの必要資金/他 商品知識とそのアドバイス法を習得したい方。補助教材の「金融商品相談シート」はセールス推進にも役立ちます。商品知識からアドバイス法までを徹底理解!預かり資産増強のための金融商品の仕組み&アドバイスに強くなる講座●教材(配付内容)テキスト3冊/補助教材/添削課題・解答用紙(各3部)/学習の手引/質問票/受講番号登録のお知らせ/提出用封筒●執筆・指導講師角川総一(金融データシステム)受講期間3ヵ月添削指導3 回受講料16,200円(税込) 金融機関で取り扱っている商品は多様化しています。本講座では、金融商品の基本的な知識からライフプランにおける活用法まで、預かり資産増強のための資産運用アドバイスのベースとなる実践的な知識を身につけることができます。(内容・項目については、一部変更となることもございます)※日本FP協会 AFP・CFPR継続教育認定講座預かり資産推進コース