- 金利上昇時代の預金・債券・投信セールス実践講座
●利上げ・インフレで大きく変わる金融商品アドバイス
| 受講期間 | 受講料 | 添削指導 | お申し込み |
|---|---|---|---|
| 2ヵ月 | 9,900円(税込) | 2回 | |
| 3ヵ月 | 11,000円(税込) | 3回 |
※通信教育講座のお届けにかかる日数は、雑誌・書籍のご注文と異なります。
詳しくは【ご受講にあたって】をご確認ください。
学習のねらい
【2026年10月11日開講】
金利上昇時代を迎え、金融商品の選び方や資産運用に対するお客様の関心が高まっています。本講座では、これまでの金利動向を振り返りながら、金利上昇が預金・国債・投資信託などにどのような影響を及ぼすのかを基礎からわかりやすく解説します。さらに、「預金は利率が高ければよい?」「投資信託はこのままで大丈夫?」「個人向け国債だけでよい?」といったお客様の疑問や相談を取り上げ、ニーズに応じた資産配分の考え方と提案の進め方を実践的に学びます。現場ですぐに使えるトーク例や提案のポイントも豊富に紹介。金利の変化をチャンスに変え、お客様の資産形成を支える、一歩先の提案力を身につけましょう。
★WEB添削対応講座
★継続教育単位講座(課目:金融資産運用設計) AFP:7.5単位/CFP®:7.5単位
金利上昇時代を迎え、金融商品の選び方や資産運用に対するお客様の関心が高まっています。本講座では、これまでの金利動向を振り返りながら、金利上昇が預金・国債・投資信託などにどのような影響を及ぼすのかを基礎からわかりやすく解説します。さらに、「預金は利率が高ければよい?」「投資信託はこのままで大丈夫?」「個人向け国債だけでよい?」といったお客様の疑問や相談を取り上げ、ニーズに応じた資産配分の考え方と提案の進め方を実践的に学びます。現場ですぐに使えるトーク例や提案のポイントも豊富に紹介。金利の変化をチャンスに変え、お客様の資産形成を支える、一歩先の提案力を身につけましょう。
★WEB添削対応講座
★継続教育単位講座(課目:金融資産運用設計) AFP:7.5単位/CFP®:7.5単位
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テキスト構成(クリックで内容が表示されます)
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Chapter1 金利上昇時代を読み解く基礎知識
Section1 日本銀行の政策金利は金融行動にどんな影響を及ぼすのか?
Section2 金利と景気・株価のメカニズム
Section3 預金金利に影響する短期金利と住宅ローン金利に影響する長期金利
Section4 金利と為替・債券・株式マーケットの予測シナリオ
Section5 金利予測と借入先・住宅ローン先へのアドバイスChapter2 預金に関するQ&A
マンガ 大口預金先・疎遠先へのフォローが大事!?
Section1 預金金利が上がってきたが定期預金にだけ預けておけばよいか?
Section2 預金だけで老後資金は準備できるか?
Section3 「つかう」「ためる」「ふやす」の区分と資産振り分けの考え方
Section4 預金・保険・投資信託のバランスはどう考えればよいか?
Section5 ネット銀行や他行のキャンペーン金利にどう対抗するか?
Section6 ペイオフを気にするお客様にどう説明するか?
Section7 相続預金の流出をどう防止すればよいか?Chapter3 個人向け国債等に関するQ&A
マンガ 預金よりも個人向け国債がいい!?
Section1 個人向け国債の商品概要と利率の決定方式は?
Section2 個人向け国債と新窓販国債・一般国債や社債との違いは?
Section3 個人向け国債と預金のバランスはどう考えればよいか?
Section4 金利上昇局面における債券投資の留意点とは?
Section5 個人向け国債と円建て終身保険を比較・検討する
Coffee break 「金利」「利率」「利息」「利子」の違いChapter4 投資信託&NISA制度に関するQ&A
Section1 投資信託はなぜ必要か? 元本割れリスクをどう説明するか?
Section2 日経平均株価はまだ上がるのか? 下がりだしたらどうすればいい?
Section3 NISA制度の概要と未利用口座への働きかけ
Section4 「つみたて投資枠で毎月1万円」で終わらせないための追加提案
Section5 商品ラインナップ表・重要情報シートの説明方法
Section6 こどもNISA制度を活用した教育資金準備をおすすめする
Coffee break 金利上昇はいつまで続く!?Chapter5 ライフステージ別の資産運用提案
【ライフイベント・キャッシュフロー表】
Section1 ライフプラン表の説明ポイント
Section2 子育て世代への説明&推奨する商品とは?
Section3 退職準備世代への説明&推奨する商品とは?
Section4 年金受給世代への説明&推奨する商品とは?
Section5 相続対策に関する説明&家族信託のアドバイスとは?
【参考】家族信託について
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| 受講期間 | 受講料 | 添削指導 | お申し込み |
|---|---|---|---|
| 2ヵ月 | 9,900円(税込) | 2回 | |
| 3ヵ月 | 11,000円(税込) | 3回 |
※通信教育講座のお届けにかかる日数は、雑誌・書籍のご注文と異なります。
詳しくは【ご受講にあたって】をご確認ください。
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