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近代セールス

  • 近代セールス NO.1299 2018年6月1日号
​投信提案につながる「声かけ」はこう行う
~属性・ニーズの理解とタイプ別アプローチ
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特集
​投信提案につながる「声かけ」はこう行う
~属性・ニーズの理解とタイプ別アプローチ
お客様への声かけやアプローチは、預かり資産担当者が最も苦戦する部分です。今回は、提案の入口に的を絞り、お客様の属性やニーズの傾向・特徴を解説したうえで、お客様のタイプや場面に応じたアプローチの進め方を解説します。

まずはセルフチェック 自身の投資信託に対するイメージを見直そう

 ①心のどこかに投資はギャンブルのようで怖いという思いがある
 ②投資信託での運用はまとまったお金のある人が行うものだと思っている
 ③経済やマーケットの知識がないお客様には投資信託の提案はできないと思っている
 

こんなに違う!?
お客様の世代の特徴を踏まえて声かけを実践しよう[ MORE>> ]

 ①20歳代~30歳代前半のお客様
 ②30歳代後半~40歳代前半のお客様
 ③40歳代後半~50歳代前半のお客様
 ④50歳代後半~60歳代のお客様
 ⑤70歳以上のお客様
 

図解 属性・ライフステージ別の資産形成ニーズを理解しよう

 

場面やお客様タイプに合わせてこんなアプローチを行おう

 ①店頭でのアプローチ
 ②電話でのアプローチ
 ③お客様の自宅でのアプローチ
 ④職域でのアプローチ
 

マンガ 投資信託での運用ニーズはこんなトークで喚起しよう[ MORE>> ]

 

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